人間は、一人では生きられないし、人間だけでも生きられません。ヒーリングネットワークは、人と人、人と自然、人と宇宙とのつながりを考えています。そのことを学ぶための会やおすすめの会を紹介します。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

《ドロシー・マクレーン講演会『自然界のエンジェルと語ろう』 》
Connecting with Nature


↑前回の講演会の様子(2004年4月20日)



 講師:ドロシー・マクレーン Dorothy Maclean
 通訳:渡邉 雅子
 コーディネーター:寺山 心一翁

 2007年5月23日(水) 19:00開演
  (開場18:30/終了20:30)
 なかのZERO小ホール
 チケット:前売り3,200円

 主催:超越意識研究所

フィンドホーンの創設者のドロシー・マクレーンさんが3度目の来日をされます。
フィンドホーンの創設者は3人いますがいま健在なのはドロシー・マクレーンさんだけです。

その講演会が5月にあります。

定員が限られていますのでぜひお早めにお申し込みくださいますようおすすめいたします。

前回の講演会の様子(2004年4月20日)をご覧下さい。

前回2回とも講演をお聞きしましたが、すごくパワフルです。ドロシーさんは自然界の精霊ディーバとコンタクトし、砂地のフィンドホーンに巨大な野菜や花を育て、「フィンドホーンガーデン」が世界に知られるようになりました。

いま自然環境問題が話題になっています。

それを解決するのは、一人ひとりが内なる神性さに気づき、そこから行動をはじめることだとドロシーさんはいいます。みなさまの中のすばらしさを見つけてください。そして、その気づきをもとに行動してください。新しい出発の日になると思います。お友達ともお誘いの上、お越しください。

>>申し込みはこちらから

《ドロシー・マクレーンさんのプロフィール》
カナダ、オンタリオ州生まれ。西オンタリオ大学を卒業後、第二次世界大戦中、英国諜報部に勤務する。その後、イギリスに住んでいる間に、生命の本質の探求を続け、ついに内なる神との意識的交信をはじめた。
1962年、ピーターとアイリーン・キャディ夫妻とともに、北スコットランドでフィンドホーン共同体を設立した。彼女は自然と交信することにより、有名なフィンドホーン・ガーデンの誕生に寄与した。1973年、スコットランドを離れて、カリフォルニアに移り、そこでロリアン協会の設立に参加した。現在、彼女はアメリカのワシントン州とカナダで活躍しており、「地球とつながる――精霊の意志との同調」というワークショップを行なっている。

主な著作物に自然からのメッセージと写真でつづった『大地の天使たち』(日本教文社)のほかに、自然と人間関係の新たな視点を提言する『天使の歌が聞こえる』(日本教文社)『フィンドホーン・ガーデン』、2001年の東京講演会の【CD】『ドロシー・マクレーン東京講演会録音CD(2001年)』などがある。

●通訳:渡邉 雅子(1991年初めてフィンドホーンを訪問、スーザンオズボーン、マリオン・リーをはじめ、多くのニューエイジのリーダーの通訳をする)
スポンサーサイト

02フィンドホーン関係の会
|
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。